はじめに
更新履歴
| 2025.08.20 | leviansan v2 x 着荷 |
| 2025.10 | 子供部屋行き |
Leviathan V2 Xの特徴

- Razer製品が好きな人
- Razer CHROMAでカラー
- 有線だと遅延無し
- 音はクリア
- 音質はよくない
- ハイレゾ非対応
音質について
Leviathan V2 Xと音質について
Leviathan V2 Xはゲーミングスピーカー
- 必要な音が聞きとりやすい
- 遅延がない
迫力は無いが、クリアな音質
トラオ有線が1番、低遅延
接続について
Bluetooth接続について
leviansan v2 xのBlutoothコーデックは
SBCのみ
- 遅延性が高い
- 音質はスピーカーによる
ゲームに不向きなBlutoothコーデック
トラオSBCなら、
bluetooth接続しなくても良いかも
有線接続について<type-c>
電源兼接続ケーブル
パソコンに付属のtype-cケーブルで
接続すれば電源供給とデータ接続が完了する
有線接続は遅延無し
トラオ基本は有線接続推奨
有線接続について<audio>
3.5mm audioジャックは搭載していない
- PCIe系のサウンドカード
Sound BlasteXとは相性が良くない
トラオパソコン直刺しが想定されている
音響デバイスについて
各デバイス比較表
- 耳への負担は少ない
- 痒くなりにくい
- 大迫力
- 音漏れする
- 持ち運びしにくいものもある
トラオヘッドフォンでゲームをすると
大迫力
助手タヌオ疲れてしまうけれど
| スピーカー | ヘッドフォン | イヤフォン | 骨伝導イヤフォン | ネックスピーカー | |
| 参考画像 |
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| 使用感 ストレス | ★ 疲れにくい | ★★★★ 長時間は× | ★★★★★ 長時間は× | ★★ 軽い | ★★★ 肩にかける |
| 音漏れ | ★★★★★ 開放型で広い | ★★ 耳の周り | ★ 耳の中 | ★★★ 鼓膜に 振動を伝える | ★★★★ 自分の周り専用 |
| 携帯性 | ★ ポータブル タイプもあるが | ★★★ 折り 畳めるものも | ★ 小さい! | ★★ 小さい うえに畳める | ★★ 家の中用 |
スペック比較表
Leviathan V2 X スペック
- USB type-cで給電&通信
- Razer ChromaでLED連動可能
- USB接続だけで給電・PC接続完了
- 低音は響かない
- 音質では劣る
他のスピーカー
Razer製品と連携出来る以外
長所が見当たらないかも
- Razer製品と連動可能なLED
- 電源ケーブル不要
- パソコンと連動可能
- Bluetoothコーデックが貧弱
- 低音域が弱め
- 出力小さめ
- 大きめ
音質と値段で見るならば
他のスピーカーが良いかも
トラオ子供部屋のPCスピーカーとして
現在は活用中
助手タヌオ子供にはちょうど良いけど
助手タヌオRazerソフトはRAM占有率が
高いのでそれなりのスペックが
求められる
実際に買ってみた
見た目
正面

統一感は素晴らしい
トラオ派手に光りすぎない
助手タヌオ輝度は調整可能
底面

底面のLEDバーが光る
トラオ結構光っているが
助手タヌオ机の素材がマットだと
あまり目立たたない
背面

背面はUSBーType-cポートのみ
トラオType-cの給電のみで
音を出しているのは凄い所
RAZERロゴについて

Razerロゴは光らない
トラオなんとしてもロゴは
光らせて欲しかった
助手タヌオ音質に影響無いけれど
音質向上
実際にやったこと
- nahimic削除
- Realtek削除
トラオ色々やったけど
音質は変わらなかった
Razer SynapseとRAM使用率異常問題
RAM使用率20%

通常時はRAM使用率15%程度
トラオバックグラウンドで
動作しているアプリに問題有り
助手タヌオタスク使用率を調べる!
タスク使用率

メモリ使用率上位を検索する
- WD utility
- intel sysytem usage
- RAZER
RAM使用率対処法
RAM増強
RAMを増強して使用率を下げる
- Razer製品はRAM必要
- 最低64GBの世界
RAM強化
オーバークロック(XMP)

従来のオーバークロックは、メモリの動作周波数やタイミングを手動で調整する方法
動作が不安定になる可能性があり、
設定の追い込みで数値を自分で決めていく
RAMの振動数確認方法
- ”Ctrl”+”alt”+”del”で
タスクマネージャーを起動 - メモリを選択
- 速度:
トラオ右図だと3200Mtで動作中
助手タヌオオーバークロック前は
2133で動作していた
AMDはDDR4のメモリは3200が
標準的だとしているので
3200までは問題でなさそう
一応、オーバークロックなので自己責任
RAMの振動数を上げる
- Windows検索画面から”BIOS”と入力
- PCの起動をカスタマイズする<
再起動 - オプション<
トラブルシューティング - 詳細オプション<
UEFIファームウエアの更新 - 再起動
トラオ起動時、メーカーロゴ画面で”F2”or”del”連打で
通常は起動する
助手タヌオとにかくBIOS(UEFI)を
起動させる

元々はintelの開発したメモリの
オーバークロック自動設定技術
AMDでは本来はXMPとは表記しない
XMPをあてると自動でオーバークロックの
設定をしてくれる
RAMの振動数を上げて
CPUとストレージの伝送速度を上げる
トラオXMP設定があれば
BIOS起動、
数クリックで設定完了
助手タヌオB550M-pg-ripitideと
Corsairは相性良し
各種ソフトアップデート
アップデート確認すべきプログラム
- Windows system update
- オプションの更新プラグラム
- その他接続しているツールのアップデート
- アップデート後の再起動
オプションの更新プラグラムについて
通常ではアップデートされない
ドライバーの更新方法
- Windows Update<
- 詳細オプション<
- 追加オプション<オプションの更新プログラム
トラオ良くアップデートがくる
intel系に不具合が多い
不要ソフトアンインストール
消せるソフト消していく
- HDD・ドライバー
- マザボ系ドライバー
- 不要ソフト
- ライティング(照明)ソフト
トラオ見極めて慎重に
アンインストールしていく
- UEFIリスタート
- 有線LAN
- マザボ・グラボのライティングソフト
Razer最適化方法
- Razer synapse 4 & chroma
アンインストール - 再起動
- Razer synapse 4 beta & chroma
Synapse β DOWNLOAD & INSTALL - 再起動
- Razer synapse 4のみ
DOWNLOAD & INSTALL - 再起動
ライティングの共鳴は諦める
トラオマクロとボタン割当は
運用可能










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