MENU
  • HOME
  • me
  • contuct me
  • windows
  • android
  • 音響機器
  • ネットワーク機器
  • 節約術
少しの工夫で便利な生活を
もえるごみぶろぐ
  • HOME
  • me
  • contuct me
  • windows
  • android
  • 音響機器
  • ネットワーク機器
  • 節約術
  • HOME
  • me
  • contuct me
  • windows
  • android
  • 音響機器
  • ネットワーク機器
  • 節約術
もえるごみぶろぐ
  • HOME
  • me
  • contuct me
  • windows
  • android
  • 音響機器
  • ネットワーク機器
  • 節約術
  1. ホーム
  2. 音響機器
  3. Razer サウンドバー Leviathan V2 X

Razer サウンドバー Leviathan V2 X

2026 6/25
音響機器
2026-06-25
当ページのリンクには広告が含まれています
Leviathan V2 X-with-PC

はじめに

更新履歴

2025.08.20leviansan v2 x 着荷
2025.10子供部屋行き

Leviathan V2 Xの特徴

Leviathan V2 X
メリット
  • Razer製品が好きな人
  • Razer CHROMAでカラー
  • 有線だと遅延無し
  • 音はクリア
デメリット
  • 音質はよくない
  • ハイレゾ非対応

音質について

Leviathan V2 Xと音質について

Leviathan V2 Xはゲーミングスピーカー

  • 必要な音が聞きとりやすい
  • 遅延がない

迫力は無いが、クリアな音質

トラオ

有線が1番、低遅延

接続について

Bluetooth接続について

leviansan v2 xのBlutoothコーデックは
SBCのみ

  • 遅延性が高い
  • 音質はスピーカーによる

ゲームに不向きなBlutoothコーデック

トラオ

SBCなら、bluetooth接続しなくても良いかも

有線接続について<type-c>
  • Leviathan V2 Xと有線接続
  • 電源兼接続ケーブル
  • パソコンに付属のtype-cケーブルで
  • 接続すれば電源供給とデータ接続が完了する

有線接続は遅延無し

トラオ

基本は有線接続推奨

有線接続について<audio>

3.5mm audioジャックは搭載していない

トラオ

パソコン直刺しが想定されている

音響デバイスについて

各デバイス比較表

スピーカーは他の音響機器と比べて

  • 耳への負担は少ない
  • 痒くなりにくい
  • 大迫力
  • 音漏れする
  • 持ち運びしにくいものもある
スピーカーヘッドフォンイヤフォン骨伝導イヤフォンネックスピーカー
参考画像
使用感
ストレス
★
疲れにくい
★★★★
長時間は×
★★★★★
長時間は×
★★
軽い
★★★
肩にかける
音漏れ★★★★★
開放型で広い
★★
耳の周り
★
耳の中
★★★  鼓膜に
振動を伝える
★★★★
自分の周り専用
携帯性★ ポータブル
タイプもあるが
★★★ 折り
畳めるものも
★
小さい!
★★ 小さい
うえに畳める
★★
家の中用
SONYが多い

スペック比較表

Leviathan V2 X スペック

Leviathan V2 XはRazerスピーカーの中ではエントリーモデル

  • USB type-cで給電&通信
  • Razer ChromaでLED連動可能
  • USB接続だけで給電・PC接続完了
  • 低音は響かない
  • 音質では劣る
  • 出力W数は低め
トラオ

低音が響かないのでマンションなら良いかも

メーカーRazerRazerRazer
モデル名Leviathan V2 XLeviathan V2Nommo V2
発売2022年10月2022年5月2018年1月
画像
参考価格1.65万円3.8万円1.2万円
サイズmm / 重さ400*77*71 / 845500*91.3*84 / 1400140*220*170 / 2000
サイズ–220*220*241.5/ 3000140*220*170 / 2000
防水規格–––
オーディオ出力 W3.670100
解像度85Hz – 20kHz45Hz – 20kHz50Hz~20kHz
連続再生可能時間 /
充電時間 /充電口
–ACAC
外部入力USB TYPE-cUSB TYPE-cAC
Bluetooth規格5 / SBC5.2 / SBC, AAC–
カラー黒黒黒
CHROMA RGB〇〇〇
THX Spatial Audio×〇

他のスピーカー

Razer製品と連携出来る以外長所が見当たらないかも

  • Razer製品と連動可能なLED
  • 電源ケーブル不要
  • パソコンと連動可能
  • Bluetoothコーデックが貧弱
  • 低音域が弱め
  • 出力小さめ
  • 大きめ
  • RazerソフトはRAM占有率が高い

音質と値段で見るならば他のスピーカーが良いかも

トラオ

子供部屋のPCスピーカーとして現在は活用中

メーカーRazerANKERcreative
モデル名Leviathan V2 Xsoundcore
motion+
Creative Pebble X
発売2022年10月2019年5月2024年2月
画像
参考価格1.65万円1万円程度1.48万円
サイズmm 400*77*71257*79*81139.2*131.8*136.5 x2
重さg8451050600 x2
防水規格–IPX7–
オーディオ出力 W3.63060
連続再生可能時間 /
充電時間 /充電口
–最大12時間 /
約4時間 /USB-C / AUX
–
外部入力USB TYPE-c3.5mm audio jack3.5mm / usb
解像度85Hz – 20kHz50Hz~40kHz60Hz~20kHz
Bluetooth規格5 / SBC5 / SBC AAC APTXSBC
カラー黒ブラック / ブルー / レッド黒
LED〇×〇

実際に買ってみた

見た目

正面

統一感は素晴らしい

  • 派手に光りすぎない
  • 輝度は調整可能
Leviathan V2 X-with-PC
Leviathan V2 X-with-PC

底面

底面のLEDバーが光る

  • 複数のライトでジャバラに点灯可能
  • 机の素材がマットだとあまり目立たたない
トラオ

結構光っているが

Leviathan V2 X-bottom
Leviathan V2 X-bottom

背面

背面はUSBーType-cポートのみ

  • PC接続と給電を兼ねたUSBポート
トラオ

Type-cの給電のみで音を出しているのは凄い所

Leviathan V2 X-back
Leviathan V2 X-back

RAZERロゴについて

Razerロゴは光らない

トラオ

なんとしてもロゴは光らせて欲しかった

助手タヌオ

音質に影響無いけれど

Leviathan V2 X-logo
Leviathan V2 X-logo

音質向上

実際にやったこと

トラオ

色々やったけど音質は変わらなかった

  • nahimic削除
  • Realtek削除

Razer SynapseとRAM使用率異常問題

RAM使用率20%超

通常時はRAM使用率15%程度

RAMを64GBも積んでいるのにRAM使用率が20%を超えていた

トラオ

バックグラウンドで動作しているアプリに問題有り

助手タヌオ

タスク使用率を調べる!

平時のRAM使用率

考えられる原因

  • AMDデバイスとの相性
  • AMD CPU、RAMの相性
  • RAM4枚刺しで異常が発生している

タスク使用率

メモリ使用率上位を検索する

メモリをクリック

  • WD utility
  • intel sysytem usage
  • RAZER
正常化後のタスク使用率

RAM使用率対処法

RAM増強

RAMを増強して使用率を下げる

  • Razer製品はRAM必要
  • 最低64GBの世界
  • CPU交換よりも簡単に交換可能
  • RAMを2枚刺しにする
CORSAIR DDR4-3200MHz デスクトップPC用 メモリ VENGEANCE LPX シリーズ 32GB [16GB×2枚] CMK32GX4M2E3200C16
CORSAIR
¥35,400 (2026/01/14 11:17時点 | Amazon調べ)
Amazon
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天
\商品券4%還元!/
Yahoo
メルカリ
ポチップ

RAM強化

RAMの振動数確認方法
  1. ”Ctrl”+”alt”+”del”でタスクマネージャーを起動
  2. メモリを選択
  3. 速度の項目を確認
  4. 3200Mtで動作中
RAM-hz
RAM-hz
オーバークロック(XMP)について
  • 従来のオーバークロックは、メモリの動作周波数やタイミングを手動で調整する方法
  • 動作が不安定になる可能性があり、設定の追い込みで数値を自分で決めていく
  • 元々はintelの開発したメモリのオーバークロック自動設定技術
  • AMDでは本来はXMPとは表記しない
  • XMPをあてると自動でオーバークロックの設定をしてくれる
  • AMDはDDR4のメモリは3200が標準的だとしているので3200までは問題でなさそう
  • 一応、オーバークロックなので自己責任
XMP後
  • 動作が軽快になった
  • Razer系のアプリが完全動作
  • ゲームの引っかかりが無くなった
トラオ

オーバークロック前は2133で動作していた

トラオ

右図だと3200Mtで動作中

RAMの振動数を上げる
STEP
BIOSの起動
トラオ

起動、メーカーロゴ画面で”F2”or”del”連打で通常は起動するが

助手タヌオ

Windowsから起動させる方法もあり

  • Windows検索画面から”BIOS”と入力
  • PCの起動をカスタマイズする<再起動
  • オプション < トラブルシューティング
  • 詳細オプション < UEFIファームウエアの更新
  • 再起動
STEP
XMPを設定する

RAMの振動数を上げてCPUとストレージの伝送速度を上げる

マザボとメモリの両方が対応している必要有

  • XMP設定があればBIOS起動、数クリックで設定完了
  • B550M-pg-ripitideとCorsairは相性良し
b550n-pg-ripitide-OC

RAM使用率圧縮方法

各種ソフトアップデート

アップデート確認すべきプログラム
  • Windows system update
  • オプションの更新プラグラム
  • その他接続しているツールのアップデート
  • アップデート後の再起動
オプションの更新プラグラムについて

通常ではアップデートされないドライバーの更新方法

  • Windows Update <
  • 詳細オプション <
  • 追加オプション < オプションの更新プログラム
トラオ

良くアップデートがくるintel系に不具合が多い

AMD系の自作PCはワイヤレスカードがintel製品が多い

不要ソフトアンインストール

消せるソフト消していく

  • HDD・ドライバー
  • マザボ系ドライバー
  • 不要ソフト
  • ライティング(照明)ソフト
トラオ

見極めて慎重にアンインストールしていく

消してみたマザボ・GPUのドライバー
  • UEFIリスタート
  • 有線LAN
  • マザボ・グラボのライティングソフト

Razer最適化方法

ライティングの共鳴は諦める

Synapseで簡易的ライティングのみで運用

トラオ

マクロとボタン割当は運用可能

  • Razer synapse 4 & chroma
    アンインストール
  • 再起動
  • Razer synapse 4 beta & chroma
    Synapse β DOWNLOAD & INSTALL
  • 再起動
  • Razer synapse 4のみ
    DOWNLOAD & INSTALL
  • 再起動
音響機器
Razer
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする コメントをキャンセル

email confirm*

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

  • メニュー