はじめに
ページ更新履歴
| 2026.06.01 | xiaomi storeで予約購入 |
| 2026.06.04 | xiaomi storeで受取 |
| 2026.06.05 | Jorteの共有カレンダー問題〈解決済〉 |
| 2026.06.06 | OPPO FIND X9との比較 |
| 2026.06.10 | カメラ”ズーム”してみた |
| 2026.06.10 | GaN 急速充電器 |
XIAOMI 17T PRO UPDATE 履歴
| 2026.06.04 | 3.0.301 | 初期搭載OS |
| 2026.06.04 | 3.0.303 | 30分程度必要 特に問題無し |
ざっくり商品レビュー

- XIAOMI 14T PROで弱かったマクロ撮影が改善された
- PPS対応の100Wの超高速充電
- ライカのカメラシステム搭載
- おサイフケータイ搭載
- タブレット並みの7000mAhという大容量バッテリー
- Xiaomi Buds 5 PROとの相性◎
- XIAOMI14TPROの神ジューデン120Wに劣る
買ったらすぐすること
- 画面保護フィルムをPDA工房製品に貼り替える
- カメラレンズの保護フィルムをを貼る
- ケースをバンパー付のケースに変える
デバイス スペック
Xiaomi 17T PRO スペック
スペック比較 17T PRO, 15T PRO VS 14T PRO
- メインカメラセンサーはアップデート
- PROモデルはおサイフケータイ対応
- バッテリー容量がタブレット並みの7000mAh
- PPS対応の急速充電100Wで満充電まで45分程度
トラオ買い換えたくなるアップデート内容
スペック比較 17T PRO, ULTTA, 17T VS 17
スペック比較 XIAOMI 17T PRO VS OPPO FIND X9
スペック
スペックについて
パーツ構成
LPDDR5X/5T
RAMが高性能になると処理速度があがる
- ブラウザをたくさん開くのに有利
- お絵かきソフトのレイヤー
- カメラの画像処理
- 3Dゲーム読み込み
- 前モデルLPDDR5よりLPDDR5Xが更に省電力性能が高い
- 17T PROのRAMは上位モデルLPDDR5Tの可能性
- LPDDR5Xは9600Mbps
| LPDDR3 | 2133 |
| LPDDR4 | 4266 |
| LPDDR5 | 6400 |
| LPDD5X | 8500 |
| LPDDR5T | 9600 |

UFS 4.0
- フラッシュメモリのの1つ
- PCIe5.0のSSDにはかなわない通信帯域
- UFS4.0においてはPCI3.0相当のSSDに匹敵する通信帯域
- UFS4.0だとは3D激重ゲームでも楽々、プレイ可能
読込速度が求められる激重3Dゲームや動画編集ではに処理速度影響が出る
| eMMC5.0 | 500 |
| UFS 2.1 | 9600 |
| UFS 3.1 | 23200 |
| UFS 4.0 | 46400 |

トラオeMMCとUFS3.1はSSDとHDD位、読込書速度に差がある
防水性能IP68
工業規格であり、国際規格なIP**表示
- IP6Xは粉じんが内部に入らない
- IPX8は継続医的に浸水しても内部に水が浸水しない
- iPhone16と同程度の防水防塵IP68
*最高等級のIPX8は試験方法がなく
“IPX7よりも厳しい環境下で試験すること”のみが条件となっているため、
メーカーが製品ごとに独自規定
ハイスペスマホのIP67、IP68の必要性
トラオ日常使いで障害となるのは恐らく水筒の水漏れの浸水くらい?
実売レビュー
購入場所
トラオ今回は全国で躍進のXiaomiストアで買ってみた
- 基本店舗とネットでも同じサービスが受けられる
- イオンモールの割引サービスもOK
- 兵庫県のプレミアム付デジタル兼はばたんペイが利用可能(イオンモール伊丹店)
- 一人につき4口まで購入可能
- 4口購入2万円で3万円分利用可能
- 還元率33%

助手タヌオかなりお得に購入できた
外見のレビュー
正面
画面の大きさ
6.83インチは少しだけ大きめ
トラオ小さくても見にくいが大きくても持ち歩きにくい
助手タヌオTシリーズは大体この大きさの画面

ディスプレイの保護フィルム
使い心地が変わるほどのPDA工房”保護フィルム”
- サラサラのスワイプで快適画面操作
- 指紋認証ももちろん問題無し
- 画面のスクラッチ、割れを防ぐ
- フィルムなので割れない
- 光沢や非光沢などフィルムの多様性
- 気泡は簡単に抜けていく
- 汚れにも強い

PDA工房のオススメはマットのパーフェクトシールドモデル
お風呂場で作業推奨
- XIAOMIの試供品の保護フィルムをはがす
- 汚れがあれば、付属の画面クリーナーで除去
- フィルムを貼る
- 失敗したらセロテープで浮かせて貼りなおす
ボタン配置
立てかけて動画再生しやすいように一辺に固められてるボタン類

USBポート
- TYPE CのUSBポート
- SIMカードスロット

背面
カメラのデザイン性
トラオiPhoneっぽい背面

カメラのレンズ保護フィルム
10万円超のスマホ活、カメラが売りのモデルなのでとりあえずフィルを貼る
- 割れない
- 傷がつきにくい
- 衝撃吸収もある
- 汚れが落ちやすい
重さ
計量
ケース付けて実際に使う時の重さはこんな感じ

手に持った感じ
正直前のスマホとそんなに変わらない
トラオケースが大事

ディスプレイ
画面のスペック
- 6.83インチ
- 解像度:1.5K(2772×1280)
- リフレッシュレート:144Hz対応
- アイケアディスプレイ
- Corning Gorilla Glass 7i
強いゴリラガラス
XIAOMI製品は4台目
- XIAOMI REDMI 11 5G+
- XIAOMI REDMI 12 5G
- XIAOMI 14T PROグローバル版
- XIAOMI 17T PRO←
一度も画面割れ無し
画面保護
- サラサラな使い心地
- 指紋が付きにくい
- 非光沢が好き
- 画面の傷保護
- フィルムなので割れる恐れなし
トラオ買ったらすぐ装着するべし
Bluetooth
Dolby Atomsとは
米ドルビー・ラボラトリーズが開発したエコライザーの一種。
音圧を上げて、臨場感を上げるテクノロジー
音質を決める3条件
これらすべてが対応してDOLBY ATOMSを歴王させることが可能
- 音を鳴らす音響機器
- 再生するファイル
- 転送するデバイス

コーデックについて

- SBC
- AAC
- aptX
- aptX HD
- LDAC
- LHDC
- LC3
XIAOMI 17T PRO x ハイレゾ
ハイレゾについて
圧縮音源では伝えきれなかったレコーディング現場の空気感やライブの臨場感を、より感動的に体感していただけます。ビット数の高さとより細かなサンプリングによって、楽器や声の生々しさや艶などのディティールがきめ細かく表現されています。
https://mora.jp/etc/highreso
圧縮音源では伝えきれなかったレコーディング現場の空気感やライブの臨場感を、より感動的に体感していただけます。ビット数の高さとより細かなサンプリングによって、楽器や声の生々しさや艶などのディティールがきめ細かく表現されています。https://mora.jp/etc/highreso
48kHz/24bit以上の音楽ファイルが転送再生できればハイレゾ環境
再生可能ハイレゾコーデック
aptX-HD、LDAC、LHDC、LC3で接続出来れば、ハイレゾ対応
各種ハイレゾコーデックについて
- aptX-HDは、Qualcomのハイレゾ
- LDACは、SONYのハイレゾ
- LHDCは中華スマホでよくみるハイレゾ
aptX-HD、LDAC、LHDC、LC3で接続出来れば、ハイレゾ対応
コーデックスペック的解像度
SBC<AAC<aptX<aptX-HD≦LDAC=LHDC
- 各ハイレゾコーデック、スペックには違いはある
- 体感出来るかどうかは微妙
- 音を鳴らす音響機器も大事
Bluetoothコーデック検証
コーデックチェック
実際にアプリでチェック
aptxの上位コーデックについて
- aptX系統はsnapdoragonのコーデック
- 遅延が少ないaptX adaptiveやaptx llなどの上位コーデックは使えない(未実証)
SBC
- ほぼすべてのBluetooth音響機器で使えるコーデック
- 遅延有だが、未だに使えるコーデック
- SBCだと設定画面にコーデック非表示のデバイスもある

AAC
- AACについては標準対応が多い
- aptX-HDやLDACなどより上位のコーデック対応している場合は、非推奨
- 低遅延性なのでゲームやインカムに有利

aptX
- 1990年代以降、映画や放送などのプロの現場で使われていたコーデック
- SBCの欠点を補完されたコーデック
- AOSP (Android Open Source Project) に寄贈され、aptXはエンコーダのライセンス料が不要
- android端末では標準搭載
- aptX:送信機側はライセンス料、無料
- aptX:受信機側はライセンス料、有料
aptX-HD
- aptxを基礎として発展したコーデック
- サンプリングレート48KHz/24bitという解像度でハイレゾ再生が可能
- AOSP (Android Open Source Project) に寄贈され、aptX HDはエンコーダのライセンス料が不要
- android端末では標準搭載
- aptX-HD:送信機側はライセンス料、無料
- aptX-HD:受信機側はライセンス料、有料
- ハイレゾで接続できてはいるが、LDACに比べて、聞き劣りする気がする

LDAC
- SONYのハイレゾ、通信モードを変更可能
- ハイレゾ音源の定義でもある96kHz/24bitのデータ伝送に対応
- SBCなどの約3倍のデータ量の転送
- android8以降、Android Open Source Project (AOSP)化されで、Android端末でLDACは標準搭載可能
- LDAC:送信機側は無料
- LDAC:受信機側は有料
- androidとSONYの相性が最高でもっとも簡単にハイレゾを視聴する方法

LHDC
about LHDC
- 台湾の半導体メーカーSavitechが開発したハイレゾ
- LHDC5.0 LHDC 1.0がある。
- LHDC5.0は、192kHz/24bitデータ伝送対応
- 他のハイレゾコーデックほど自由ではなく各メーカーごとのフィルターあり
- ホワイトリストでないとLHDC接続不可、もしくは、フルスペック接続できない
- 同じメーカー同士でようやく再生可能なハイレゾ
xiaomi sound move
- LHDCでの接続は可能
- sound moveはxiaomi製品

LC3
LC3について
- Bluetooth 5.2規格から採用されたLE Audioのコーデック
- 双方向コミュニケーション用コーデックなので低遅延
- 低遅延性が求められるゲームでは有効な選択肢
- 48kHz/24bitまで伝送可能
- LC3はBluetooth codec Changerは動作不可
96kHz/32bitまで技術的に対応しているLC3plusというのもある
トラオxiaomi buds 5 proがあるのでxiaomiスマホを選ぶ
助手タヌオ圧倒的なクリアサウンド
Mi band9入替
お気に入りのMiband9の接続先を14T PROから17T PROへ変更する
- Mibannd側の設定<
- システム
- 新しいスマホに接続する
- Mi Fitnessをダウンロード
- Miアカウントでログイン
- デバイス<ウェアラブル

WiFi
WiFiについて
- WiFi4とWiFi5のネット速度は体感できる
- WiFi5とWiFi6のネット速度は読込中のみ
WiFi5では一旦もたつき、その後の使用感は変わらず

トラオ最高通信速度より8ストリーム以上が大事
家の中のネット環境
- eo光10GB
- WiFi6
- メッシュWiFi化済
- 同時接続台数:8台
接続速度
- 50Mbps以上出てたら8K動画のストリーミング再生も困らない
- ガチでFPSゲームをするならばメッシュWiFiを止めないと行けない
トラオ快適なネット生活

sim
XIAOMI17T PRO 対応バンド
- 5G:n1/2/3/5/7/8/12/20/25/26/28/34/38/39/40/41/48/66/71/75/77/78
- 4G:LTE FDD:B1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/25/26/28/32/66/71
- 4G:LTE TDD:B34/38/39/40/41/42/48
- 3G:B1/2/4/5/8
- 2G:850/900/1,800/1,900MHz
5G n257について
- 日本で使われているメイン5Gバンド
- 高速通信
- そもそも対応している端末が少ない
トラオn257に対応してなくても快適に使うことは可能
XIAOMI 17T PROとドコモ系SIM
主要バンドはほぼ対応しているので問題なく利用可能
- 5G:n1/28/77/78/79/257
- 4G : B1/3/8/11/18/19/21/28/42
- 3G : 停波
ピンク線は対応
XIAOMI 17T PROとau系SIM
主要バンドはほぼ対応しているので問題なく利用可能
- 5G : n1/3/28/40/41/77/78/79/257
- 4G : 1/3/8/11/18/19/21/26/28/41/42
- 3G : 停波
XIAOMI 17T PROとソフトバンク系SIM
主要バンドはほぼ対応しているので問題なく利用可能
- 5G : n1/3/8/28/40/41/77/78/79/257
- 4G : 1/3/8/11/18/19/21/26/28/42
- 3G : 停波
XIAOMI 17T PROと楽天モバイル
楽天モバイルについて
- 必要十分な通信速度
- 安価な月額使用料金
- 無料のIP電話楽天Linkが便利
- 主要バンドはほぼ対応しているので問題なく利用可能
- 5G : n77/257
- 4G : 3/18/26/28/28A
- 3G : 元々使えない
使い心地
トラオかなりの確率で5Gを掴むようになった


- LTE1800 : BAND3
- 5G 3700 : n77
通信速度
初期設定のまま

5G&4G固定化方法
- 電話アプリで *#*#4636#*#* と入力
- 携帯電話情報1を選択
- 電話番号を確認
- 優先ネットワークの種類を変更
- NR、LTE、NR/LTE のいずれかを選択
- 基本はNR/LTEを選択
楽天モバイルが脆弱なエリアだと効果が出ることもある
楽天モバイルはNRとLTEの電波しか使えない
5G&4G(NR/LTE)

4G(LTE)

5G(NR)

camera
Leica x xiaomiのカメラセンサー
- Light Fusion 950はOminivison=ovx9500
- ライカ超広角カメラはOminivison ov13b
- ライカ望遠カメラはSamsung s5kjn1
- フロントカメラSamsung s5kjn5

センサーや写り方の特性について
- サムソン‥盛るのが得意なセンサー
- ライカのカメラ‥ノスタルジーな画質
- オムニビジョン‥後発メーカー
- ソニー‥“ありのままの”一眼レフ
オーセンティックとハイブランド
カメラの画質について
- 鮮明な画像と綺麗な写真の共存は不可能
- 文字や輪郭をとる場合、バイブランド
- 構図や雰囲気をとる場合オーセンティック
助手タヌオラーメンはオーセンティックで撮った方が美味しそう
ライカオーセンテイック
- 感傷的ないわゆる、エモな写真
- 旧式カメラなのような風合い
- 陰影が強めに出る
ライカバイブランド
- 見たままの写真
- スマホで求められる映り方
- SONYのセンサーっぽい映り方
オーセンティックとハイブランド写真比較
ズーム
1.0

亀2倍

亀5倍

亀10倍

亀20倍(手動)

ソフトウェア
メルカリ

マイナンバーカード
マイナンバーカードをスマホに登録する方法
- マイナポータルのアプリをダウンロード
- マイナンバーカードでマイナポータルにログイン
- マイナンバーカードポータルサイトでスマホ利用を申請
- マイナポータルのアプリから申請
- マイナポータルアプリ側から登録依頼が来る
- 登録すると利用可能になる
ジョルテ
カレンダーの共有方法(Googleカレンダー側)
- Googleカレンダーをインストール
- WEB版Googleカレンダーにログイン
- ⚙<設定
- カレンダーを追加▽カレンダーに登録
- 対象のGoogleアカウントを入力
- 対象のGoogleアカウントに承認してもらう
- Googleカレンダーアプリから表示させる

共有カレンダーの表示方法
- ジョルテをインストール
- 下にあるメニューのカレンダー
- 他のサービス<他のサービスを追加
- Googleカレンダー

共有カレンダーが表示されない
家族とカレンダーを共有してるのにジョルテで家族のカレンダーが非表示になる場合
- グーグルカレンダーインストール
- グーグルカレンダーの設定
- Googleカレンダーのデータを他アプリと共有を一旦オフに
- オンにする

電池持ちについて
驚異のバッテリー容量7000mAh
タブレット並みのバッテリー容量
- 連続使用:20.3時間
- ビデオ再生:30.7時間
- ビデオ撮影:9.5時間
- VOLTE通話:62.2時間
- 1600回の充電サイクル後でもバッテリーの健康状態が80%以上
トラオ1日使いまくっても余裕で持ちこたえるバッテリー性能
地図アプリのナビを使う旅行中とかには重宝する大容量バッテリー
100Wの超高速充電
バッテリ容量が大きいので100Wの高速充電は必要不可欠
トラオ67Wでも100Wでも急速充電表記される
充電器について
Xiaomi-17TPRO 充電規格
- 100Wハイパーチャージで48分で充電完了
- 100W PPS充電に対応
XIAOMI純正充電器
100W充電可能な充電器
XIAOMIの純正充電器だともちろん100Wで充電可能
- 100W:XIAOMI17T PRO付属の充電器
- 120W:XIAOMI14T PRO付属の充電器
ただし、市販されている100W対応の充電器無し

90W充電可能な充電器
市販されている中で最高速度充電器が90W
67W充電可能な充電器
XIAOMIの純正充電器だともちろん67Wで充電可能
- 67W:XIAOMI REDMI 11 5G+
- 単純計算で1時間ちょっとかかる満充電時間

非純正充電器
Mcdodo 67W GaN 急速充電器
スペック
67W GaN 伸縮式ケーブル充電器

- USB Type-Cの単一ポート出力は最大67W
- USB Type-Cケーブル単体の最大出力は60W
- USB Type-Aポート:30W
USB Type-Cの単一ポートで充電してみた
- 40W付近で充電可能
- 単純計算で満充電に1時間ちょっとかかる計算
トラオ一晩刺しっぱなしで充電するならば良いけれど

USB Type-Cケーブルで充電してみた
30W付近で充電可能

USB Type-Aポートで充電してみた
5Wで充電可能だけど、非実用的な充電速度

Anker 317 Charger (100W) with USB-C & TYPE-C-cable
スペック
- 5.0V⎓3.0A / 9.0V⎓3.0A / 12.0V⎓3.0A / 15.0V⎓3.0A / 20.0V⎓5A (最大100W)
- サイズ : 約70 × 60 × 34mm
- USB PD 対応に加え、Programmable Power Supply (PPS) 規格
USB Type-Cケーブルで充電してみた
検証中
















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