はじめに
更新履歴
トラオ大きいは正義
- 大きいので配線が簡単
- 掃除も簡単
- エアフローも設計しやすい
- 大きくて分厚い高性能グラボも収納可能
- 3連ファングラボ
- 空冷向け
- 5インチベイ、3か所
- RADEON RX7900XTでも使えるPCケース
助手タヌオRADEONとも相性がよさげ
旋風以前の発熱状況
消費電力65Wでも発熱することもある

最適化されていないゲーム時
- メーカー非公式のMOD
- 無名のインディーズゲーム3D激重仕様
トラオ本来ならば
ハイスペックCPUが必要なのかも
次世代CPUは高すぎる
発熱はメリット無し

トラオCPUが発熱状態が続くと
- パーツの耐用年数
- サーマルスロットリンク発動
CPUが壊れないように性能を制御して
発熱を抑えようとする機能
助手タヌオPCパーツの耐久性に影響を与える
PCケース内への高熱問題
トラオRAMやSSDの金属パーツも
廃熱補助が目的
発熱対策
発熱するパーツ
- CPU
- グラボ
- RAM
- SSD
トラオCPUもファンで空気を
当てて直接冷却
CPUクーラー x RYZEN7 5700X

同メーカーなので、ケースファンも
マザボ着脱無しで設置完了
グラボ
RTX3070

- R5 5500に対しては高性能すぎたRTX3070
- R7 5700Xとのバランスはちょうどよかった
トラオVRAMが非力すぎてGPU使用率が
100%になっていた
RX7900XT

ハイエンドグラボなので
エアフローの考慮が必要
トラオVRAM増強で解決するとこも
結構多い
BOOT STORAGE

- B550M pg ripitideでは
- 起動用M.2ではPCIe4.0
- 記録用M.2ではPCIe3.0で接続になる
トラオPCIe4.0になると負荷をかけると
少し発熱するかも
DATE STORAGE<HDD>

- HDD(4TB)12.500円
- SSD(2TB)35.000円
トラオSSDは値段が上下するが
助手タヌオHDDは安定
トラオデータ置き場にはHDDがおすすめ
RAM

風が当たれば排熱してくれる
ヒートシンク付きのRAMを選択
トラオRAMも3200とかで運用すると
発熱するので、ヒートシンク付きが良いかも
PCケース改造

中古で購入してカスタム
- CPUファンを前側に吸気ファンとして増設
- 吸気ファンとして機能するように
ドリルで穴を多数作成
トラオグラボがRTX3070にならなければ
このまま使っていたかも

PCケース選びの前に決めること
自作する前に
PCが使いたい、ゲームだけなら自作は非推奨
トラオ自作は節約にならない
BTOパソコンについて
- CPUとGPUの組み合わせ選定
- 納期がある
- 必ず起動する
- カスタムも可能
設置場所

存在感:大
トラオ大きいのでずっとは
放置できない
PCケースとマザボの種類

- ATXはかつての主流の大きさ機能性が高い
- matxはその簡易版という扱いで省機能
- matx用とATX用PCケースは電源も共通
現在は、機能性の差が縮まり
matxが主流になりつつある
PCケースはマザボの大きさで制限される
- PCIeレーンの数が制限される
- マザボが分厚いと
PCIeレーンが占有されて使用不可 - Bluetoothの普及でUSB接続端末の減少
- WiFiの高性能化で有線LANの必要性低下
トラオATXが大きいだけになってきた
LEDは要るのか?
ピカピカPCケースの是非

トラオ光ると良いこともある
助手タヌオ通電確認にはなる
トラオ安価なPCケースで
光らせることも可能
水冷 VS 空冷
水冷の長所短所
- 水冷=高発熱CPU
- CPUの消費電力が100w超え
- Nvidiaグラボが**80~**90番台でハイエンドな環境で必要
- 値段が空冷より高い
- 寿命が空冷より短い
- 水冷の水が漏れるとPCが壊れる可能性有り
トラオメカメカしいデザインには惹かれる
助手タヌオ旋風は水冷にも対応しているが
トラオコスパを意識したら中々使いにくい水冷ファン
PCケース比較
古いBTOパソコンの箱だけ使えるか?

CPUと共に周辺機器も進化している
- 2012年のハイエンドCPU TDPが77W
- 2026年のミドルレンジCPU R75700X
TDPが65W、ピーク時は88W - 88Wだと冷却力があるCPUファンが必要
- 冷却力あるファンは縦型で高さ有り
- コスパグラボは分厚くて大きい
トラオCPUファンが入らなかった
その分、PC内の冷却を考える必要有
大きいPCケースと小さいPCケース
大きいPCケースは小さいPCケースに比べて
- 大きいグラボが入る
- エアフローをしっかり作れる
- 大きいCPUファンが入る
- たくさんのPCケースファンが設置可能
- HDDを搭載可能な場合が多い
- 5インチベイが多数あるものが多い
- 組立が簡単
- パーツ交換が簡単
- 大きくて場所をとる
- 転倒対策が必要
トラオ時代の逆を行く発想ではある
助手タヌオVRAM20GBで
ゲームのカクツキを無くせるかも
トラオPCケースの大きさと価格が
比例しない
ケース比較表(1万円)
旋風の長所・短所
- 5インチベイ3つ有
- 2.5/3.5インチ有(PCケース内)
- 旋風マーク3の高さと同じ幅
- CPUケースファン、最大8搭載
- 325mmまでのグラボが搭載可能
- 対応CPUの高さは控えめ要確認
- 奥行が長い
- LEDは非搭載
- ガラスパネルの付属無し
- 発売中止
見た目さえ、気にしなければ
機能性と値段で優るケース無し
トラオ多機能、拡張性故の大きさ
助手タヌオ小さいPCケースが流行故、
淘汰されてしまった可能性
1万円以下のPCケーススペック詳細
| メーカー | サイズ | thermaltake | zalman | corsair |
| 画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 型番 | 旋風SCY-CFS3-BK | Versa H26 | T8 | 4000D |
| 参考価格 | 6000 | 8000 | 3500 | 10000 |
| 外形寸法 mm 横幅*高さ*奥行 | 195*445*503 | 220*493*464 | 394.5*200*423 | 230*466*453 |
| 5インチベイ | 3 | 2 | 1 | 0 |
| 2.5/3.5インチ(内蔵) | 4 / 4 | 共用*2/2.5*3 | 2/4 | 2/2 |
| 拡張スロット | 7 | 7 | 7 | 7+2 |
| 搭載電源 | ATX電源 | ATX(搭載モデル有) | ATX | ATX |
| 対応 | ATX / Micro-ATX / Mini-ITX | ATX / microATX / Mini-ITX | ATX / MicroATX / Mini-ITX | ATX / MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
| 対応CPUクーラー | 高さ155mmまで | 全高160mmまで | 全高160mmまで | 最大170mm |
| 対応グラフィックカード | カード長292 mm もしくは 325 mmまで | 最大310mm | 最大295mm | 最大360mm |
| フロントパネル | USB3.0 ×1 / USB2.0 ×2 / オーディオin/out | USB 3.0×2 / USB 2.0×2 / オーディオin/out | USB 3.0 x1 USB 2.0 x2 オーディオin/out | USB 3.1 Type-C X1 USB 3.0 X1 オーディオin/out |
| 搭載可能ファン | 8 | 6 | 4 | 6 |
| 搭載ファン仕様 | 1000 rpm ± 10% 30 CFM ノイズ:20 dBA | 1000rpm 16dBA | ? | ? |
| フレーム/重量 | SECC / 約6.3 | SECC / 6.08 | stael plastic | Steel, Tempered Glass, Plastic |
| コメント | ファンの数!! | サイドパネル 透明アクリル | 最安 | サイドパネル スモークガラス |
| 情報源 | official | official | offical | official |
旋風・実売レビュー
制作メーカーはSYTHE
実はSYTHE製品
- CPUクーラーの虎徹シリーズ
- PCケースファン KAZE FLEX
- PCケースファン Wonder Snail
- PCケース&ファン ARCTIC
- PCケース&ファン CPS
- コントローラー類 flydigi
5インチベイ×3活用法
5インチベイ搭載方法
- 電源を切って、コンセントを抜く
- サイドパネル2枚、フロントパネルを
外す - PCケース内の固定パーツを外す
- 5インチベイに追加パーツを差し込む
- ネジと固定パーツでPCケースに固定
- 必要ならば、マザボと電源と結線
- 元に戻す
トラオ慣れるまでは
広い所で作業する
助手タヌオドライバーと要るかも

下のくぼみに手を入れて手前に引っ張る
トラオ剥がすイメージ
助手タヌオ設置後だとホコリ堆積するのでエアダスターが必要かも


付けたい位置の固定パーツを外す

ネジ穴が合う位置まで押し込む
トラオHDDを固定する時に似ている

旋風のネジ穴と5インチベイのネジ穴を合わせる
トラオ反対側の固定パーツも穴の位置を合わせてとめる
3段活用
5インチベイを三段使ってファンを増設
トラオ前面が全部ファンで
埋まっているPCケースを
買っても良いかも
2段活用
- B550 PG RIPITIDEでは
SATAは4個までしか認識不可 - 旋風にはHDDベイやSSDベイが
すでにある
トラオ旋風とは相性悪そう
1段活用
ストレージ追加用

5インチベイ搭載のPCケースが少ない
- M.2ソケットで大きいHDDやSSDを搭載する
必然性が減った - DVDドライブが不要な人も多い
- M.2のSSDが非常に安価
トラオ小さいマザーボードには
大容量のM.2 SSDで事足りる
CD/DVDドライブ

DVDは子供の記録用
トラオNASを運用しだして
使わなくはなった

小物入れ

- Win11ブート用USBフラッシュメモリ
- BIOS更新用USBフラッシュメモリ
- 精密ネジ
- ヘラ
- スマホのSIMピン
一番実用的な5インチベイ小物入れ
トラオなくなったら困る小物たち
助手タヌオDVDドライブも小物入れに
変えようかなぁ
ファン

PCデスクの柵でFANしか増設不可
トラオ時計+ファンコントローラー / モニター
- メカメカしい
- 物理的にファンの速度を調整可能
- 時計的役割
- PC内部の温度計
トラオDVDドライブと変えようかな
グラボの拡張性


ビデオカードを支える仕組み有
トラオPCケースで制限されてしまう
高性能グラボ
- 3連ファン故に長い
- 高発熱ゆえに排熱機構故に分厚い
助手タヌオ時折安くで出回る3連グラボ
大きさ
- 机の奥のスペースは実質使わない
デッドスペース - PCケースが長いのは
デッドスペースを使うので問題無し - PCケースが分厚いのは圧迫感有
- PCケースの高さは転倒の可能性を上げるので
柵が付いているデスク推奨
トラオ旋風は奥に長い
助手タヌオデッドスペースの有効活用


フロントパネル
フロントパネルの要、不要

フロントパネルとデスクの柵が接触してしまう
トラオ手前のUSBと
オーディオジャック使っている?
助手タヌオ背面からUSBケーブル回した方が
ごちゃつかない
フロントパネルへのアクセス確保

100円ショップのレンガ風発泡スチロール
- 耐荷重50kg
- 上げ底部分から底面ファンへの
フレッシュエアを確保 - 上げ底部分にコントローラー収納可能
トラオ機能性向上
旋風と配線
大きいので配線は簡単

トラオ自作PCに不慣れな人は
大きなPCケースから始めるべし
中身がスカスカなので
- 手を入れて配線しやすい
- 目視でパーツを確認しやすい
- パーツ同士が離れているので
エアフローで冷却面が機能しやすい
組み立てる時の注意点
- マザボに各種パーツ取り付け
- PCケースにファン取付
- PCケースにマザボを組み込む
- マザボのCPUの上にファン取付、結線
- PCケースの電源スイッチとマザボを結線
- PCケースにATX電源取付
- マザボとATX電源を結線
- 通電
- BIOS起動
- PCケースの蓋を閉める
- Windows起動させる
コンセントからとった電力を
マザボを通じて供給する
- 今はMDでも相性問題がでなくなった
- 古いBTOパソコンより圧倒的に楽
- ケースが大きいので組み込みやすい
- パソコンの構造をりかしやすい
助手タヌオ結線してるから動作する

- マザボにかさ上げネジ設置
- i/oパネルを合うか確認
- ネジでマザボと旋風を固定
BTOパソコンではなかった
付属ネジでのマザボのかさ上げ
トラオ無理矢理ぢて
オーディオジャックが破損
助手タヌオその結果、ハイレゾになった



小さなグラボでも
大きなグラボでもOK
トラオ蓋が閉まればOK

配線を裏側に回せる
トラオ結束バンド不要かも

- タワー型CPUファン”虎徹マーク3”
- HDD
- DVDドライプ
- 12mmファン6つ
RTX3070は分厚さが58mm
トラオこの妥当なTDPと性能が
RTX3070の良さ
助手タヌオ旋風内のステーで
簡単に設置完了

旋風でギリギリちょうど収まった
トラオ付属のステーを外して
何とか収まった
旋風のエアフロー追加設計
エアフロー成果
AMD R7 5700X x RX7900XT x DDR4 3200MT

- AMDR7 5700X
- AMD RADEON 7900XT
- RAM DDR4 3200(XMP)
- モニターWQHD 31インチ
- 5段階のエアフローすべて完了
XMPで3200まで振動数を上げてる分
性能は上がっているが、熱も出やすい状況
トラオゲーム直後で約70℃
助手タヌオエアフローが機能してる数字
AMD R 5700X x RX7900XT x DDR4 2122

- AMDR7 5700X
- NVIDIA RXT3070
- RAM DDR4 2122(デフォルト)
- モニターFHD23.8インチ
- 5インチベイファン未実装
モニターがFHDなのでデフォルトで運用
トラオゲーム直後で約76℃
助手タヌオエアフローが機能してる数字
トラオ前面の5インチベイファンは
未実装だった
エアフロー設計

- ファンを増設
- サイドパネルの穴を塞ぐ
トラオグラボを途中で入れ替えたので
強化しててよかったと思う
助手タヌオVRAM20GBでほとんどのゲームが
快適に動作する
トラオRAMのXMPをするならば
エアフローは必須かも
排気天板ファン<第1段階>


上昇気流↑+排気ファン↑↑
- 前から来た冷たい空気をRAMにあてる
- PCケース内に熱が貯まらないよう
暖かい空気が上昇していくのを助ける - 排熱補助ファン
助手タヌオもう1つ大きい140mmでも
良かったかも
CPU周りとあわせてファン用電源ピンは5
マザボ上に電源コネクタが無い問題は
分岐コネクタを購入すれば設置可能
ファンコントロールは一括になる
トラオ天板ファンは常時稼働で
電源から直付けでも良いかも
助手タヌオ起動しているかどうかも、
目視で確認できる設置場所

吸気ファンと排気ファンを変更可能
トラオ取付の向きで変更可能
- ファンのSYTHEロゴ側から吸気
- 反対側へ空気を排気していく
助手タヌオ排気ファンにするのでロゴを内側に設置

- CPU:R5 5500
- TDP65W
- オーバークロック無し
- GTX1660Ti
トラオ低発熱CPUと低発熱グラボ
助手タヌオ問題なくなった
底面上昇気流ファン<第2段階>

PCケース底面から天板ファンへ
上昇気流を補助する底面ファン
トラオ効果はあるが
ファンを選ぶ必要有

Wonder Snail 120
- ベアリング:Sealed Precision
- MTTF:12万時間
- サイズ:120×120×厚さ26mm
- 耐震用ゴム有
トラオPCケース底面ファンなので
音はわからないかも

- ファンのSYTHEロゴ側から吸気
- 反対側へ空気を排気していく
配線ケーブルが多数あるので
FANが大きすぎるとケーブルと干渉する
トラオ小ファンだと風力が弱く
大きすぎると
ファンが干渉してしまう
助手タヌオ実際に買ってみないと
わからないかも

R5 5500には過分な空冷システム
縦型CPUファン<第3段階>
- CPU : R7 5700X
- 5700XはCPUファンがついていないモデル
- CPUファンは縦型のほうが高性能
トラオR7でミドル級CPU

同じメーカー故の親和性
- 旋風にジャストフィットで
空気の逃道がないのでエアフロー的有利 - 旋風は幅が細いのでCPUクーラーは限られる
サイドパネルの穴封じ<第4段階>

- デフォルトだと空気が漏れていくだけの穴
- ホコリが入ってくる可能性
排気も吸気もしていない
ファン増設用のサイドパネル穴
- A4下敷き(100円ショップ)
- 電動ドリル
- 4mmビット(100円ショップ)
- 短めの皿ネジM4
トラオ一番最初にやるべき
サイドパネル穴封鎖
- 下敷の穴の位置を決める
- 下敷きに穴をあける
- 適切な長さのボルトとナットで固定
トラオそんなに難しくはない上
約10分もあれば可能

貫通しても良いように箱を下に敷き
フローリングからリフトアップ
トラオセロテープで仮止め

ドリルのビットの大きさ
M4で開けるとちょうど良い
トラオ下敷きは意外や意外
簡単に穴が開く

予備のネジでは長さが合わず
サイドパネルが閉まらなくなった
トラオM4x8でもなんとか閉まる
助手タヌオボルトが色々使えて便利

ぴったり完成
トラオサイドパネルを
閉めるのにコツは必要

R7 5700XとRTX3070で
55度は低めの数値
トラオバランスの良い組み合わせ
一段ファン SS-NFR5CL01-F40設置方法<第5段階>

- ファン数増加で静穏化
- 空冷強化
- 回転数低下でファン長寿命化
ハイエンドグラボRX7900XT導入につき
トラオファン数を多くすることで
各ファンの回転数を落とす
助手タヌオ空冷強化はPCの耐久性にも
好影響を及ぼす

40mmファン3つ搭載でこの値段は激安
- SS-NFR5CL01-F40を分解
- ファンの向きを調整
- 排気ファンから吸気ファンへ
- PCケースに設置

排気ファンを吸気ファンに変更する
トラオ分解してファンの表裏を
逆にする

ファンの表裏入替で吸気排気を変更可能
トラオロゴ側が排気側になる

- マザボ上CPUファンコネクタ空き無し
- 代替ファンも販売中
- ファンコントローラーと運用する可能性
- ATX電源直電源だと100%出力で常時稼働
- ペリフェラルケーブルで接続可能
トラオ前面ファンは常時回転で
助手タヌオマザボ制御の他ファンで
調整してくれそう
トラオ小さいファンなので
音も小さい

WiFiアンテナ問題
WiFiアンテナについて
直付けWiFiアンテナとの干渉


奥行きが長い故、
PCケース直付のWiFiアンテナと相性が良くない

折れても動作に影響はないけれども

ネット速度に影響するかも、と交換してみた
移動式WiFiアンテナだと
電波感度が良いポイントを
探すことができる
移動式WiFiアンテナ交換後



WiFiアンテナ感度良好ポイント発見
通信速度20%アップが実現

PCケースの邪魔にもならないし、
これは必要









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