格安4Kテレビと相性最高なMi boxs by Xiaomi 

子育て関連

第二世代のMIBOX Sが発売!

買ってみたら、、、

昔ほどコスパが感じられないMibox無印

しかしながら、私のようにコスパで飛びついて取り寄せした人もいるかも。

その人たちに向けてのトラブル対策の記事(^o^)

パーツ交換で延命できるかも

更新履歴

TVボックスとは?

TVをスマートテレビにするツール

簡単に言うと、テレビ用スマホ

アマプラ、DAZN、NETFLIXなど動画配信系アプリを
android非搭載の古いテレビや、格安4Kテレビで
使えるようにするツール

HDMIケーブルで接続して
テレビに動画を映す装置

使用環境

☑ネット環境(有線推奨)
☑TV(4K60Hz推奨)

コスパ最強ツール

スマートボックスでテレビが安くすることができる

値段がだいぶ落ちてきているとは言え
安くはないandroid搭載の4KTV

4Kテレビだと訳1万8千円安く上がる。

アップデートできる

スマートボックスにもよるけれど
google認定のスマートボックスだと
アップデートがくる。

TV内蔵のandroidだとサポートするのはメーカー次第

単価の高いテレビだとサポートを期待できるが、
格安TVだとそこは期待できない。

サポートが切れて後付け、外付けで
スマートボックスを買ってアップデートする、というのもありかも。

ゲーム機を買い替えてアップデートする
その手法に似ているかも。

セキュリティ、OSのアップデートなど
この辺もアップデートしておきたいところ。

他のTVBOXとの比較

スペック比較表 MiboxS VS MiboxS (2gn), Mi TV Stick 4K

Mibox S
Mibox S 2gen
Mi TV Stick 4K
発売2018年2023年4月2022年1月
価格
aliexpress
7000円程
(発売当時)
7000円程6000円程
設計95*95*16/
147g
95*95*16/
142g
106*29*15/
42.8g
解像度4K (3840 x 2160)4K (3840 x 2160)4K
CPUCortex-A53
クアッドコア 64bit
Cortex-A55
クアッドコア 64bit
Cortex-A35
クアッドコア 64bit
GPUMali-450Mali G31 MP2Mali G31 MP2
RAM/ROMDDR2 2GB /
eMMC 8GB
2GB /8GB2GB /
eMMC 8GB
OSandroid TV 9Google TVandroid TV 11
Bluetooth
/ Wi-Fi
ver4.0 / Wi-Fi5ver5.2 / Wi-Fi5ver5.2 / Wi-Fi5
ポートDC給電
USB2.0-A
HDMI 2.0a
audio jack
DC給電
USB2.0-A
HDMI 2.1
audio jack
micro USB 給電
HDMI 2.0a
audio jack

壊れて買うならば
Mibox S 2genが1番スペック的には良いかも。

しかしながら、OSがGoogleTV

googleで検索して動作させるインターフェイス

これは、根っからのアンドロイドユーザーにとって
受け入れがたいかも。

android使える人なら、どうせ、慣れるけれども!!

買い替えポイント

Mibox Sの人は無理して買い替える必要は無し

Miboxと同じ操作感はMi Stick 4K

最新で、ハイスペックなのはMibox S 2gn

壊れてないなら買い替えなくてもOK

やはり、買い替えは
Wi-Fi6に対応してからの方が良いかも。

スペック比較表 MiBox S(2gn) vs Google TV,tvcube

今、Mibox Sの無印を買う意味はあまりないので
2gnに上書き。

値段も変わらない。

Mibox S(2gn)
Chromecast
with Google TV
Fire TV Stick 4K Max
Nebula 4K
Streaming Dongle


発売2023年4月2020年2022年2021年
価格7000円程8000円程7000円程7000円程
設計95*95*16/
142g
162*61*12.5 /
55 g
99*30*14
48.4g
‎56*56*15
37g
解像度4K (3840 x 2160)4K4K4K 75fps
CPUCortex-A53
クアッドコア 64bit
クアッドコアクアッドコア 1.8GHzCortex-A53 
クアッドコア 64bit
GPUMali G31 MP2
RAM/ROM2GB / 8GB2GB / 8GB2GB / 8GB2GB / 8GB
OSGoogle TV
(android 10ベース)
Google TVFire os
発売から4年
Android TV 10.0
Bluetooth
Wi-Fi
ver5.2 / Wi-Fi5ver4.2 / Wi-Fi5ver5.0 / Wi-Fi6ver5.0 / Wi-Fi5
ポートDC給電、HDMI
USB-A 1
USBType-c電源
HDMI
有線LANアダプタ
同梱
HDMI、MicroUSBMicroUSB給電(5V=1.5A)
HDMI 2.1

google認証の有無

android TVというOSはスマホのandroidとまた違うOS

両者googleの開発しているOSではあるが、
意外に少ない。

Google TVというのも登場。

インターフェイスが少しだけ違う。

某中華サイトで安くで売っているものは
google非認証で

androidOSを入れて
メーカー側が勝手にカスタムしているだけのシロモノも多い。

比較表の上記全て、ある程度のアップデートは保障されている端末

動作快適性を左右するRAM2GB

RAMは作業をするスペース

バックグラウンドで動作するアプリが多いandroidTVにおいて

RAMは最低2GBは欲しいところ。

2018年モデルのMibox Sも2GBで
現在、快適に動作中。

大きな会社だとアップデートが期待できる。

google VS amazonの構図が崩れた

私がMibox S買った当初、googleとamazonが対立しており
その間を取り持っているような、MiboxSだった。

2019年に和解し、amazon、googleの双方のディバイスで
互換性が出来て、再生可能になった。

現状、amazon primeも観れるgoogle tvが最強だった。

今はそれが解消されてその辺のMibox Sの優位性は
なくなった。

fire tvシリーズにできないこと

chromecastという機能が要、不要。

スマホのアプリをtvboxや、tvstickを通して映し出すこと。

これが必要かどうか

TVっぽい動作を求めているならば、恐らくchromecastは不要

chromecastでは、リモコンがなくてスマホの画面を
TV画面に映し出すツールだった。

chromecast with google TVになると
fire TVシリーズで出来ることはほぼ出来るツールとなった。

chrome

恐らくandroidだからapkファイルをfire stick入れるとは可能

しかしながら、ブラウザについては慣れ。

TVボックスで調べ物をするか

ネットサーフィンするか、その疑問もある。

torne

SONYからbuffaloへ生産が変わったnasne

Wi-Fiネットワーク上にテレビと録画機能を持ってくることが
可能。

物理的に、このnasneをテレビ配線と有線Lanで接続すると

専用のtorneというアプリで録画した番組を
視聴することができる。

androidやiosだとtorneが無料で利用出来て
テレビ番組も1000円以下で視聴できるようになる。

torne® mobile
torne® mobile
開発元:PlayStation Mobile Inc.
無料
posted withアプリーチ

それがFireOSやパソコンでは安価に出来ない。

もちろん、互換性のあるアプリがあるが
純正でないので過去に映らなかったり。

その点がFireOSへの乗り換えを躊躇させた。

ネットワークレコーダー、TVの機能を使わないならば
Fire TV stick 4Kが現在
最高の選択肢の1つかもしれない。

chromecast with google TVで出来ないこと

Alexaが使えない

OK,Googleで代用可能。

Echoなどの周辺機器とは相性が悪い。

後述する外付けHDDや、有線LANにしたりするのも
恐らく可能。

有線LANアダプタに至っては同梱されいる。

それぞれTVボックスおすすめの人。

Mibox S (2gn)

今これを買う必要はないかもしれない。

amazonでも楽天でも、取り扱いが無い。

xiaomiが好きな人や、ちょっと変わったモノを
わざわざ苦労して使いたい人向け。

この値段でWi-Fi6に対応してたら
買い替えてたかもしれないけれど。

他のTVstickやTVBOXを買ったことないので
使い勝手の比較はできないが

使い心地はなんの不満も無い。

chromecast with google TV

☑chromecastを使いたい
☑USB TYPE-Cが良い
☑有線LANで安定した通信をしたい

など、多くの人がgoogle TVの方が良さそう。

Fire TV CUBE

大きくて、高い。

場所的に制約が無いならこのTVCUBEが
一番CPUの性能、ROMの容量などが大きい。

値段も下がり気味ではあるが、、、

ここまでくると
ミニPCにトラックボールマウスでも良い気もする。

Fire TV Stick 4K Max

家のルーターがWi-Fi6対応で
配信動画系アプリでしか使わない、という人はこれ。

給電がmicroUSBなのがちょっと。。。

Amazon|アマゾン Fire TV Stick 4K Max – Alexa対応音声認識リモコン(第3世代)付属 ストリーミングメディアプレーヤー B09JFLJTZG

Nebula 4K Streaming Dongle

ankerというモバイルバッテリーで有名になった
会社の一部門なNebula

新しくて安いけど、面白い商品を出してくるanker

実際にBluetoothスピーカーは
台所で大活躍中!!

Nebulaは元々プロジェクターを作っていた部門で

TVボックスは今回は初めて。

スペック的には私が使っている
2018年モデルのMibox Sと同じスペック

日本で買うことが出来る
アフターサービスに割と定評があるanker

今、Mibox Sが壊れたらこれを買うかも。

Wi-Fi6非対応だから、積極的買い替えはしないけれど。

Xiaomi BOX S 4K

これだけ新しい機種が出てきてる中

2021年3月

わざわざこのMiboxを買ったのは
入力口がUSB type-Aだから。

https://ja.aliexpress.com/item/4000991691275.html?gatewayAdapt=glo2jpn

つまりは一番多く普及しているUSBスロットを
搭載していて、拡張性に優れている、という判断をしたから。

それが、一つ困難のはじまりだった。

Mibox Sを使いこなす

電源が突然落ちる問題

使い始めて約1年4か月後
視聴中に突然再起動するような症状が出始めた。

買い替え時期かなと思ってチェックしだしたMiboxS

そして、どうやら怪しい給電回り。

こちらは中国仕様

コンセントの形がEU仕様、日本のコンセントとしては
使えない。

EU→US変換プラグを付けてくれているが
あまり使わない方が良いかもしれない。

コンセントの抜き差しで火花は散るし
電源が突然落ちる原因にもなるみたい。

なので電源をまず、用意する。

DCアダプタを見ると
5V2Aと普通のスマホ並みの出力を求められている。

私は使っていないが使えそうなアダプタは普通に売っている。

ところがうちにはチャレンジパッドを充電器入れ替えで
余っている4.0*1.7があったのでダイソーの5V2Aの充電器で給電することに。

この給電システムで、電源が落ちることがなくなり
色々安定した気がする。

性能をフルに発揮する為にFire TV stickみたいに
テレビからの電源だけで対応することが出来ない。

それに大きいし。

配信系アプリを楽しみたいだけならfire stickが正解。

しかしながら外部からの給電があると
本体でパワーが必要な作業をするには必要不可欠。

4K動画、ライブ動画などを安定的に受信するには
有線LANにする必要も。

長期間使うのに変換コネクタは圧倒的に不向き。

と言うより危ない!!

別にDC電源でも大丈夫。

動画が再生出来ない問題

動画ファイルが再生できない

この問題には給電することで解決可能。

Miboxはそのパワーがある。

RAMだって2GB。

故に給電が必要

しかしながら
給電さえあれば外部入力機器が安定する。

Mibox本体にHDDを接続してHDDや
USBフラッシュメモリのファイルを再生する。

USB type-Aなので普通につなげば普通に再生できる。

しかしながら、有線LAN接続が出来なくなる。

無線Wi-Fiでも接続できるがやはり有線LANの方が安定する。

動画配信系のアプリを使うなら絶対に有線LAN

Miboxの唯一の弱点Wi-Fi5というのをカバーできる。

動画ブチギレ問題

有線LAN化

USBからLANに変換コネクタが動作しなかったという
報告もあり一応、動作報告があるUGREENを購入。

USB3.0、5Gbpsという高速転送規格を満たした商品。

USBを動作させるためには、給電する必要があり給電口に対応した
口径はこちら

1.35*3.5

ルーターをWi-Fi6対応の新しいものに
交換したたら、この有線化システムは不要に。

ルーターを最新式にする

Wi-Fi6で同時接続数が8程度のものに変更。

今現在は、eo光プランを変更。

1ギガコースから高速5ギガコースに

GX90というゲーミングトライバンドルーターで
USB3.0接続でHDDを接続している。

子供の写真を保存したりするHDDと同居中。

動画ブチギレ問題は
ネットプランとルーター設定が肝!!

格安4Kテレビとの相性
スイッチングハブ<非推奨>

格安4Kテレビやニンテンドースイッチなどテレビの付近で
安定性の高い有線LANが必要な人は一定数いるが。

実際に使ってみた結果

スイッチングハブは非推奨!!

中継機から有線LANをスイッチングハブで分岐する。

テレビでネットが必要なのは番組表なのでそんなに頻繁には必要ない。

テレビをスイッチをしている時は
テレビでMiboxを使っていないのでこれで十分という判断。

実際にこれで動画は止まらずに流れている。

テレビ周りがゴチャつくけども

テレビにオールインワンにすると

修理する時に壊れた部品だけ買い替えれない。

修理代金>新品

ゴチャつくけども!!

Mibox S自体の性能は決して悪くないので
ルーターをGX90に変えたら解決した。

DAZNとの相性問題<解決済>

DAZNのJリーグについては一部4Kが来てるらしい。

しかしながら

DAZNのプロ野球については
どう見ても4Kでない解像度だった

ホームページから問い合わせると。。。

知りたいのは

条件が整えば4Kで視れるかどうか。

聞きたいことは教えて貰えない。

視聴には何の問題もない。

Miboxが原因で4K動画が視聴できない
ということも強調しておきたい。

Fire TV stick 4KでDAZNで観戦すると
カクツクというレビューが散見している。

ルーターやネット状況に起因するとは思うんだけれど、、、

Fire OSというandroid OS出ないという点が
気になる点。

DAZN X Mibox S

2021年頃は明らかに画像が荒かったが
2023年現在では、度重なるアプリのアップデート

視聴サイド側のネット環境が整い
非常に快適に動作している。

4Kかどうかはわからないけれど

視聴しだして5秒くらいで画質がクリアになる!!

地域を登録できない問題

xiaomiは日本に進出してきてるが
Mibox S自体は日本では未発売

画面上の言語表示は日本語に変換出来るけども
登録地域が無いのでアメリカとかで登録する。

言語表示は日本語だから使っていても不便はないけれど。

買うまで知らなかったけども(-_-;)

コントローラー設定

  • テレビのリモコン
  • Bluetooth機器追加

テレビのリモコンを追加する<必須>

Miboxの性能を最大限発揮するにはテレビのリモコンとリンクするのが必須。

Miboxのリモコンが効かなくなったり壊れた時に効果を発揮する。

よほどのことが無い限り、追加していくべき。

楽天でもamazonでも取り扱いないMiboxS

当然ながら部品もaliexpressの方が選べるよね。

安いし。

設定>デバイス設定>CEC Cotrol

CEC switch

テレビやレコーダーなどのHDMIケーブルで接続された機器間で
制御信号をやり取りできる機能。

多くのテレビで採用されている。

この機能が効かない場合HDMIケーブルを交換するとできることも。

私のPS3がまさにそれで、操作動作までも軽快になった。

One key play

カーソル、決定ボタンなどをテレビリモコン、MIboxリモコンを共有化

One key power off

電源ボタンをテレビリモコン、MIboxリモコンを共有化

動作を同じ扱いにする。

AUTO CHANGE LANGUAGE

??

自動で言語を変更する、らしい。

Bluetoothを追加する、マウスが便利

リモコンとアクセサリからペアリングする。

トラックボールマウスという備え置きの便利なマウスとの相性が
最高に良い。

詳しくは。。。

USBトグルを拡張したUSBスロットでも認識し
マウスとして機能できた。

Bluetooth非搭載の無線マウスでも使えそう。

Miboxのリモコンが効かなくなった場合

一度、ボタンマッパーというアプリを設定した時のこと。

使っていないNETFLEXボタンをABEMAボタンに
振替がしたかった。

アプリの設定に従っていくと
USBデバッグをONにしろ、と言ってくるが
これは止めておくことをお勧めする。

最悪、Miboxコントローラーの
操作が出来なくなってしまうから。

Miboxコントローラーも
マウスも効かない。

助けてくれたにのは。。。

TVリモコン

TVリモコンだけが操作可能で
ボタンマッパーを削除し事なきをえた。

なのでなにかのタイミングで
リモコンが効かなくなった場合。

USBデバッグがONになっていないか

これをまず確認するとよいかもしれない。

Miboxで快適に使っている動画アプリ

  • amazon prime
  • amazon music
  • NETFLEX
  • ABEMA
  • dテレビ
  • youtube
  • NHKぷらす
  • dazn

androidTV OSはandroidと全く同じアプリが使えるわけではない。

そうはいっても動画系アプリはほぼ使える。

虎テレは駄目だったけども。。。

Mibox Sを復活させる方法

使い始めて約2年

買い替えようか、と思うほど
動作が不安定に。

EUプラグを交換する

元々ついていたEUプラグに変換器を
かまして使う。

これは良くない。

10W程度で動作するのでUSB→DCソケットか

DC電源を使う。

個人的にはオリジナルの給電ケーブルより
どちらでも状況は良くなる。

Hdmiケーブルを交換する

オリジナルのMiマークの付いているHdmiケーブル

これが経年で劣化したのか

それとも取り扱い方で劣化したのか

元々、不良だったのか、原因は不明

これを新しいものに交換した。

どこで買ったかわからない
何かの付属だった可能性のHdmiケーブル。

しかしながらhdmiのバージョン2.0なので
それと同じカテゴリーだといけるみたい。

下位互換もありそうだけど
映らないこともあるみたい。

スイッチみたいに。。。

しかしながら、

これで回復した!!

最後に

2018年モデルなので
多分、もうアップデートは降ってこない。

アプリもいつまでアップデートできるか。

本来、日本では販売していないものを
値段と機能性にひかれて無理矢理導入

初めは大変だったが
多くは、ユーザー側の問題に起因する

不具合だった。

というより、Wi-Fi6搭載の
ゲーミングルーターとHdmiケーブル交換

この2つで本当に快適になった。

正確には時代がMibox Sに追いついたのかも。

無印のMibox Sは今では普通のTVボックス

次も買うかな、Mibox

しかしながら日本では売っていない。

どうしてもXiaomiが好きで購入したい場合
次世代機Xiaomi TV Stick 4kや2gnお勧めする。

Bluetooth5.0,androidTV OSも11

給電機がEUだけど、USBなので
充電器だけ用意したら使えそう。

micro USBだけど、、、

androidTV 11、
osが11は魅力的だなぁ。。。

でもMiboxSからRAMが増えたり
ROMが増えたりしていないアップデート

これだけ環境を整えたらなかなか
代えがたいなぁ。。。

Mibox S 3gnのころには
Wi-Fi6を通り越して7に対応したりするのかも。

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