
購入から1年以上経った今でも全然現役で使用中!
更新履歴 | |
2022.09.01 | ページ作成開始 |
2022.09.04 | Hipad Max 着荷 |
2022.09.04 | Bluetooth オーディオ接続不可 |
2022.09.07 | Bluetooth オーディオ 解決策 |
2022.09.11 | カーナビ化 |
2022.09.11 | ノートPC化 |
2022.09.19 | 専用タブレットケース |
2022.10.19 | 高性能保護フィルム |
2023.02.14 | Hipad X proとの比較 |
2023.05.17 | アプリが起動しない問題<解決済> |
今回はケチってすぐ使えなくなるものではなく、
長く使えるモノをチョイスしようと良いモノを!
しかしながら、ある理由で
mi padでなく全くの別のタブレットに。
結局買ったHipad Max
Hipad Maxを買ったら幸せになれない人
こだわりのイヤフォンやヘッドフォンがある人は向いていない。
イヤフォンジャック無し、SBC接続のみの対応
この辺が気になる人は絶対買っては駄目!!
ただし、SONYのヘッドフォンとは相性が良いかも。
音質自体は、悪くない、SBC接続。
Hipad Maxを買って幸せになれる人
タブレットのスピーカーで動画サイトが見たい人。
カーナビのスピーカーが音割れして、タブレットから音を出したい人。
キッチンで野球観戦を見る人
室内でタブレットのスピーカーでメディアを再生したい人。
snapdragon680の安定性、電池持ち性能を体験したい人。
他のタブレットとの比較はこんな感じ。
タブレット選び
vs Hipad 11
Hipad max所見
CPUで圧倒的にSnapdragon680がほんの少しだけ優位
買い替え半まり必要ないかも。
タブレット比較<2024年版>
スペック比較表
乗り換え先
ゲームをしない、DAZNやyoutubeなどの動画再生
楽天マガジンなどの雑誌リーダー
現段階では何の不足も感じていない。
ハイスペックなタブレットになるとmicroSDが無くなる
ロースペックになるとWideVine L1でなくなる可能性
スピーカーが2つになるなど環境には不一致。
ナビとして使っているのでやはりGPSも必須。
GPS非搭載FireHDも不適格。

スペック比較表<2023年版>
何気に作るのが大変なスペック比較表
chuwiから2023年1月に新しいモデルが出たので追加してみた。
Hipad max | HiPad X Pro | XiaoXin Pad Pro 2021 | fireHD10plus | mipad5 | |
メーカー | chuwi | chuwi | lenovo | amazon | xiaomi |
発売年月日 | 2022年8月 | 2023年1月 | 2021年5月 | 2021年5月 | 2021年10月 |
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実勢価格 | 3.5万円程度 | 3万円程度 | 4万円程度 | 2万円程 | 6〜6.5万円程 |
CPU | Snapdragon 680 | Unisoc T616 | Snapdragon 870 | mediteck MT8183 | Snapdragon™ 860 |
RAM / ROM / microSD | 8GB/128GB/ 512GB | 6GB / 128GB / 512GB | 6GB / 128GB / 1TB | 4GB/32·64 GB / 1TB | 6GB /128.256GB ☓ |
OS | android12 | android12 | Android 11 | android9 | android9 |
サイズmm/重さ | 246×156×8 440g 10.4inch | 246×161×7 500g 10.51inch | 264x171x6 485g 11.5inch | 247x166x9.2 465g 10.1inch | 254x166x76.85 511 g 11inch |
バッテリー / 充電 | 7000mAh / 20W(QC3) | 7000mAh | 8600mAh 20W(PD)(QC3) | 6500mAh 9W | 8,720 mAh |
Wi-Fi / Bluetooth / LTE | 5 / 5.0 /Softbank系 | 5 / 5.0 /Softbank系 | 6 / 5.0 / ☓ | 5 / 5 /☓ | 5 / 5 / X |
スピーカー | 4 | 4 | 4(JBL) | 2 | 4 |
Widevine | L1 | L1 | L1 | L1 | L1 |
ヘッドフォンジャック | × | 〇 | × | ○ | ✕ |
GPS | 〇 | 〇 | × | × | ✕ |
特記事項 | マルチタスク向け | 中国版 Dolby Atmos 指紋認証 /顔認証 | Dolby Atmos 無線充電 google play無 | ゲーム機並のスペック キーボード用端子有 |
新発売 HiPad X Pro
hipad maxから、買い替えの必要性
hipad maxを買ってみて、イヤフォンジャックが無くて
不便だった、と言うならばhi padmaxを売って乗り換えるのはアリかも。
逆に言うと、hipad maxとさほど変わらないメディア性能
処理能力としては、Hipad maxより少し落ちるので
買い替える必要はない!
Hipad max vs Hipad X pro どちらが買いか?

処理能力で勝るHipad maxと
画面が少し大きくて、安いHipad X pro
新規に買うならば
重たいゲームをしない人ならX pro悪くないかも。
amazonなら同価格だけど、、、

aliexpressならかなり安いし。
個人的には、もたつくのが嫌なのでRAMが大きくて
処理性能と安定性のスナップドラゴンで
Hipad Maxが良いかも。
前メインタブレットiplay20
良い点・悪い点
使ってみて2年
商品としては悪くなかった。
2020年激薄、RAMが4GBと非常に魅力的なスペック
聞いた事ないUNISOCというCPUが購入のボタンを押す前に少しひっかかった。
一度、鞄の中で浸水させたのが恐らくそれが原因、突然のシャットダウンをするように。
ナビもキリキリ動くし童画も綺麗
画面の照度、明るさは若干調整が難しかったが。
買って良かった、と思える1台。
iplay20の後継機、iplay40 5G
良い点
前作のiplay20 が良かったのでiplay40を最初は買おうとしていた。
CPUもmediteck製のdimensity720と
重いゲームをしなければイケそう。
悪い点
発売された2021年8月ならばコスパ良しだった。
中華スマホ、タブレットを買ったことある人ならご存知かと。
買うタイミングで値段が1万〜2万円変わる。
後述するHipadが発売開始イベントでめちゃくちゃ安くなっていた。
なおかつ、aliexpressで購入不能に。
その初動セールがなければ買っていたかも。
タイミングが悪かった!!
初動セールなHipad max
良い点
値段が安くなっていた。
RAMが8GBという圧倒的利点、スピーカーが4つという
自分が買う上で適している、という判断
snapdoragonの安定性に期待。
悪い点
イヤフォンジャックが無いところが妥協点
XiaoXin Pad Pro 2021
良い点
このタブレットの中でCPUの面からみると1番高性能。
microSDだって入る!!
GPSもあり!
本体だけならば、5万円で入手可能。
しかしながら、1万円出せば、ケースやキーボード
そして、スタイラスペンも手に入る!
snapdragon870は、10万円以上する
2019年のフラッグシップモデルにも多数採用されいた855の改良版
性能としては12分
やや、私の環境にがオーバースペック
悪い点
11インチ超えは大きい。
タブレットには大きすぎる。
ノートパソコンの代わりになりそうなくらい大きい。
そして、グローバル版が未発売
ショップが勝手に焼いたグローバル版が出回っている。
かつてlenovoのスマホを使っていたけれど、、、
ROM焼きは簡単みたい。
ただ、メインタブレットとして使うならば、安定性は欲しい。
ゲームをするならばmipad
良い点
重ためのゲームをする上で大事なのはCPU

このmipad5ではSnapdragon™ 860という2019年のフラッグシップモデル855の改良版
製造もTSCMなので、そこまでの発熱はないかと思われる。
ディスプレイは120Hz駆動で、とにかくゲームをヌルヌル動かす為に設計されている。
悪い点
ゲームをヌルヌル動かす為に恐らく切り捨てられた
タブレット発熱の原因にもなるmicroSDやGPSを非搭載という点
全て入りとなってくるとipad という選択肢になるが。。。

値段が上がる。
microSDが使えないのに値段が上がるのは嫌だなぁ、と今回は見送りipad
私はゲームをするならパソコンでする!!
無線充電なfiretab 10 plus
良い点
多くの人がこのタブレットで満足できると思う。

この中では値段が安く、とっつきやすい。
2万円ながら、widevine L1という動画再生においての
セキュリティ規格に準拠
つまり、Netflixやamazon primeやらでの動画が
より綺麗に、より鮮明に出来るセキュリティ規格
ROM容量は低いがmicroSDが入るので問題無し。
microSDも1Tまで。
1Tは未だに1.5万円超
512GBの値段がかなり、落ちてきたので
512GBで正解かも。

他のタブレットや端末では512GBまでという制約があることも。
悪い点
GPSが無いのでタブレット本体だけでナビが使えない。
ナビとして使いにくい。
もちろん、Wi-Fi専用モデルなので外でネットにつなげる場合
ポータブルルーターかスマホからのテザリングで使うことになる。
スマホのGPSからGPSを拾うことも可能だし、ミラーリンクを
使えば、スマホの画面をタブレットに写すことが出来るかもしれない。
ただ、手間。
無線充電機も一時トラブルがあったりしたみたい。
少し画面の小さいHD8だと充電スタンド付きで
この値段。

Hipad pro max レビュー
chuwiとは?
ツーウェイと読む。
2004年から今現在までちょっと変わったガジェットを作り続けている中華メーカー。
androidとWindowsのダブルOSで起動できる変態タブレットを
既製品として世に出したある意味メーカー
めちゃくちゃ安くは無いが、
イカレタ発想力。
好きなタイプのベンチャー企業
chuwiの立ち位置
中華コスパタブレットメーカーの一角
前機種のalldocube、Hipadのchuwi
amazonで売り出し中のTeclast
薄いノートパソコンやなども手掛けていて
タブレット屋さんというよりは
高性能なパソコンを安くで作っているイメージ
Hipad pro max 実物写真
外面
見た目は非常に良い。
背面はザラザラまではいかないけれど
ツルツルしていないので落としてしまいそうな恐怖感は無い。

四方は無駄なボタンは一切無い。

立てかけて動画などを見やすいようにボタンは一辺に集約してある。

操作感はipadみたい。
縦に持った時、ボタンが右手にくるので
左効きの私は慣れるまで時間がかかりそう。
職場のiPadと同じボタン配置だから
問題無し。
ユニバーサルデザイン
大きさと重さ
このタブレット良さ、それは
軽さ。

今のところ、最軽量!
そして薄さ

デジタルノギスの調子が悪いのか
公称値8cmより少し太め。
しかしながら
薄くて、軽くて持ちやすい。
雑誌を見たり、カーナビ化をするには最適。
simとsimトレイ
simトレイは押しピンで押すタイプ

押しピンは本体に付属してるけど、いつもどこかへいってしまう。


MicroSD
Hipad MaxのMicroSD動作保証は512GBまで。
サウンド、メディアについて
Bluetooth接続問題解決策
2022.09.04現在、bluetoothでスピーカーから音を鳴らすことができなかった。
ペアリング、本体の初期化、セットアップ時に
以前の端末をコピーせず、新規でセットアップなど
色々試したが、不可。
音楽は、スマホで聞くから、今は良いのだけど。
メーカーに問い合わせをしたが自己解決した!!
Bluetoothと接続してもBluetoothスピーカーから音が出ない!
とりあえずはBluetooth機器から
音が出るようにする方法を発見

HDオーディオのオフにする。
スピーカーによっては音質は良くないけれど。。。
Bluetoothをメーカーに問い合わせた

apt-x、apt-x HD、LDACなどBluetoothコーデックには非対応。
Qualcom系のapt-X、apt-x HDはオープンソースなので組み込みさえすれば
追加費用はかからないはずだけども。
apt-Xは消費電力が大きくなりバッテリーの持続性に
大きな影響を与えるのも割と有名な話。
dolby atmos、ハイレゾ非対応
Bluetooth 5はSBC AAC APTX APTX-HD LDAC
メーカーのスペック表には記載無し。
SBC<AAC<APTX<APTX-HD=LDAC
この順番で音質が良くなる。
APRX-HD、LDACこの辺りで接続出来れば
ハイレゾ、ということになる。
APTX-HDは、Qualcomの、LDACはSONYの
ハイレゾ通信規格
iPhoneはAACまでしか長らく接続できなかったりと
音楽体験は音を鳴らす機械に由来する半面
その人の趣味嗜好で音楽の品質は左右するので
高解像度の接続方式で接続すれば、高品質かと言われた
必ずしも、そうではない。
現在、SBC接続でのみ出力可能、
しかしながら、apt-x、apt-xHD
このあたりはオープンソースなので
対応するかもしれない。
そうなってくると音を鳴らすデバイスの自力が
音質を決める重要な要素になってくる。
SONY ”WH-1000XM3” 未確認
音質を良くするには、周囲の雑音を消して
音が聞こえやすくすれば良い。
それがノイズキャンセルヘッドフォンの神髄
ソニー1000シリーズ
SONYなので性能をフルで引き出すにはLDACで接続できることが重要になってくるが。
重要になってくるがLDACで接続できない
Hipad maxにおいては不可能。

DSEE HXは簡単に言うと圧縮された音域を回復させる
SONYのテクノロジーで、LDACで接続できない場面では活躍する。
このHipad maxにおいて一番相性が良いと感じた。
接続域も96Khz、32bitまで接続可能となるらしい。
SONYすごい!!!
ちなみにtype-cを有線化する変換コネクタは
動作せず。

SONYのノイキャンヘッドフォンについては
こちら。
mpow “H20 plus”
1万円以下でハイレゾを体験できるヘッドフォン
現在は子供が使用中。。。
メーカーの知名度としては高くないが、、、
この格安ヘッドフォンで規格上ハイレゾにできたので
ほとんどのヘッドフォンでいけそう。

もちろん、apt-x HDで接続すると出力できない。
全く聞けないほどではない。
48KHz、24bitで転送出来てるっぽいし。
購入から2年以上経過
予想通り、イヤーパッドが経年劣化
イヤーパッドは簡単に交換可能!
ANKER “Soundcore Mortion+”
省スペース、防水防塵、ポータブル、apt-X対応が売りの
1万円で買えるコスパ最強、スピーカー
小さい“ナリ”30Wと高出力、AmazonのUltaHDを再生可能
APTXだと48Khzまでしか接続できないが、そのAPTXは使えない。
SBCでは情報転送量は変わらない。
スピーカーだと接続コーデックより
スピーカーの出力数、設置場所も聞こえに影響するかも。
タブレット本体のスピーカーが8Wなので
余裕があれば接続するけれど、、、
音楽を聴く場面以外では接続しないかも。
LEXIN “ET-COM”
バイク上、スマホをナビ化するアイテム
インカムと接続。
規格上AACまでしか接続出来ない。
問題無く接続
音の途切れもなさそう。
バイク用だからタブレットでは使わないけれど。
詳しくはこちら!
動画サイトとWidevine
スマホやタブレットで動画を見る際、
重要になってくるのが
Widevineのセキュリティレベル
Widevine L1というセキュリティレベルでは
著作権が保護されている為、FHD以上で再生可能になる。

スマホでアマプラなどの動画アプリを
視聴する場合、このWidevineのセキュリティがL1出ないと高画質で再生出来ない。
ネットワークとWiFiについて
with rakuten mobile
対応バンドはこんな感じ。
GSM: B2/B3/B5/B8
WCDMA: B1/B2/B4/B5/B8
LTE: B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/17/B20/B38/B40
ソフトバンク系のsimが良さそう。
でも、楽天モバイルのsimを刺す。
楽天モバイルのband3は対応しているので
持っているsimカードを差し込んでapn設定をしてみた。

auから借りているband18も随時終了中
楽天オリジナルのband3で接続中。
案外使えるのかもしれない。
もしくはソフトバンク系のsimを挿すか。
Wi-Fi 5
Wi-Fi 6は非対応。
けれども、それなりに出る速度。

WiFi6対応の新しいルーター
うちはeo光5Gで安定通信中!

ソフトウエアについて
OSについて
ほとんどピュアなandroid12
化もなく不可もなく。
nabigation bar

最近の多くのタブレットでは
ナビゲーションバーを左右入れ替えることが可能。
Hipad MAXにおいては左右入替が不可能
ただし慣れる。
アプリが開けなくなった<解決済>
DAZNやJORTEなど一部アプリが開けなくなった。
アプリを再インストールしても同じ。
原因はgoogle system webview
google system webviewがbetaになっていても駄目だし
無理矢理更新してても駄目。
オリジナルのgoogle sytem viewで解決する。
バッテリーと充電速度
Qualcommの急速充電システム
QC3.0に対応

QC3.0とあるがQC3.0の充電能力は18W
PD充電にも一応対応しているっぽい。

タブレットとしては7000mAhのバッテリーは少し多め。
トータル2時間〜3時間の充電時間といったところ。
なお、充電器はbaseusのQC4.0、PD充電対応のやつで使用中。
カーナビ化
カーナビホルダー
薄くて軽いそして大容量バッテリー
ミドルレンジ故に発熱に強いチップ
私が当初、予定した使い道の一つはこれ!!

○型のエアコン送風口にはちょっと相性が良くない。
フロントパネルを外して削ること30分

フロントパネルを外したままタブレットホルダーをつける!

フロントパネルを元通りにする。

装着してスポンジを足す!
カーナビ化と相性の良い車
Bluetoothのコーデックが脆弱、
イヤフォンジャックが付いていないなどの問題点がある。
車がハイスペックだったり、
車のスピーカーが良く鳴るスピーカーの場合
このHipad maxは不向き。
しかしながら、うちの車は
2000年式ダイハツのネイキッド
気合で有線接続しても音割れをしてしまう
スピーカー。
そうすると、この
4つのスピーカーと8wという
タブレットの中では高出力な性能と
非常に相性が良い。
テザリングさえして、タブレットホルダーに
設置するだけで発車できる便利さ
ノートパソコン化
キーボード端子の無い理由
アンドロイドタブレットをノートPC化できたら
どれだけ良いだろう。
このHipad Maxはキーボード接続端子などはない。
chuwiの他のタブレットには付属しているものが多い。
一応、このHipad maxはHipadシリーズのハイエンドモデル
よりiPadに寄せた結果なのかもしれない。
実際、ワードプレスであれば問題なく打ち込める。
外部接続機器問題
type-C→typeAなどの変換コネクタを使えば
普通に問題なく接続可能。

マウスとキーボードを同時に有線入力しようとしたが
それは不可能。
1つしか認識しない。

そしてbluetoothマウスがあるので今は
出来の悪いこんな感じ

どう頑張ってもロック画面が横にならない!!
アプリを購入してなんとか解決!

それ以外は問題無し。
キーボードが大きい方が打ち込みやすいという大きなメリット
けれど、憧れるオールインワンスタイル
出っ張りがタッチパッドになり
コンパクトにまとめることが可能な一品。
赤子がいるので旧式の常時給電必須のノートPCを展開しにくい現在
タブレットで以って無線で作業するとはかどる。
すぐ退避可能。
ちなみにwordpressでブロック内改行ができるのは
右側のSHIFT+ENTER、だけっぽい。
出先でキーボード展開するかな、私。。。
アクセサリー
タブレットケース
これについては本当に少ない。
今のとこり、タブレットケースのみ。
ただ、この手のタブレットケースは電子書籍を読む時
本当に邪魔になるので使わない。
実際に買ってみた。
素材感は透明と言うよりは半透明。

ブランド名が見えるのが嫌なのでマットブラックが良かった。
透明なケースよりはかなりマシ。
あちこちにしっかり穴が開いていてスピーカーを塞がないような設計。

しかしながら保護フィルムとは他社製相性が悪いみたい。
私は気にしないけど。。。
保護フィルム

この手のタブレットは購入時から保護フィルムが貼ってある。
しかしながら、これが良くない。
変な光沢もあるし、指紋べっとり。
タッチ感度まで悪くなる粗悪品が貼られていることもある。
漫画を読んだりするには非光沢なマットタイプがオススメ!
今回、タブレット自体、良いものなんで、保護フィルムも奮発してみた!

驚くほど滑らかにスワイプできる!

衝撃吸収能力もついた高機能保護フィルム
もう、全部これに変えようかなって思うほど使いやすくなる。
元々付いていた保護フィルムをはがして付け替えるだけ。
最近のは簡単に貼れるし、これは是非張り替えるべき!!
最後に
値段も初動セールで買っているので相当安かった。
Bluetooth以外は慣れたらいけそう。

コメント
自分もAliExpressの発売記念セールで購入したクチです。
ハイレゾ対応BTイヤフォンと接続しても音が出ずに、今迄諦めていたので解決策が解り非常に役に立ちました。
これで電車の中でもアマプラを楽しめそうです。
何台か、AliExpressでタブレットやスマホを買いましたが、このような仕様は初めてです。
しかしながら、hdを切断しても音質もそんなに悪くないです。
Hipad maxは当たりみたいですね。
これで2万円台はかなり安いですよね。